2dfa9662.jpgお盆は福井県へ
親と車で帰った。
福井県は三国町。
海が目の前!!


魚はとてつもなーく美味しいし、
日本海は深みのあるブルーで、
じーーと見ていると、その美しさに吸い込まれそうになります。

「ぱにょ」にでも会えないかな〜なんて妄想して、
海岸をゆったり歩いてきました。


「ぽにょ」には残念ながら会えなかったけど、
ぽにょに似た、cuteなお魚さんたちには
いっぱい出会えました。

親戚のあばさま達や、いとこも来ていて、
一緒に美味しいご飯を食べました。


三国は美しいステキな町です。大好きです。


帰ってきてからは、仕事がどこからともなく降ってきて、
ちょっと疲れました。。。


そして今日は久しぶりにお休みで、

「こだま」になっとります!!


もののけ姫の「こだま」状態です。。



朝から、お空が「ヴーーーヴーー」と
唸り声をあげていたから、
今日はお外にでないで、
ゆっくりした方がいいんだなって考えて。


ピアノ練習しても、相変わらず、
イメージとは異なる演奏しかできないし、
。。。こんな時は「こだま」になるが一番です。

何も考えず、ぽーーーーと首を動かして。。


こけっ・・・・こけっ。


・・話がとびますが、、

★「秋茄子は嫁に食わすな」
という言い習わしがあります。

●この言葉は「秋茄子わささの糟に漬けまぜて
嫁には呉れじ棚に置くとも(夫木和歌抄)」
という歌が元になっており、嫁を憎む姑の
心境を示しているという説がある。

そうそう、こういう意味しか知らなかった。
にくーーい嫁に、美味しい秋茄子は食べさせるのはもったいない!
と、、、。。。


●また、「茄子は性寒利、多食すれば必ず腹痛下痢す。
女人はよく子宮を傷ふ(養生訓)」などから、

このように、妊娠前の女性の体には、
お腹を冷やすナスをあんまり食べさせないようにと、
嫁の体を気遣ってのLOVEな言葉だという説があるとは、、
知らなかった。。。


●さらに、そもそも「嫁には呉れじ」の「嫁」とは
「嫁が君(ネズミのこと)」の略であり、
それを嫁・姑の「嫁」と解するのは後世に生じた誤解であるとする説がある
(『広辞苑』第三版、「あきなすび」の項)。
しかし「嫁が君」は正月三が日に出てくるネズミを忌んで言う言葉であり、
「秋茄子わささの〜」の解としては(季節が合わず)やや疑問ではある。

以上Wikipediaより

何事も、自分の考え方一つで、
変わるものですね。。。
できる限り、プラス思考で受けとめたいものです。


また、話変わりますが、



バイキンマンは、いつまでたっても
アンパンマンにはかなわないのです・・・。

悪い事を考える人は、
ヒーロには勝てないのです。

それでも頑張ってる‘ばいきんまんの歌’


ちょっと、笑えます。。